ヒト

俣野成敏

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俣野成敏

1993年、東証一部上場メーカーのシチズン時計(株)入社。安息の日々もつかの間、社の赤字転落による30歳でリストラ候補になり、転職、起業の余地が ないダメ社員に未来はないと一念発起。役職経験・小売経験・有力人脈を一切欠いたまま、メーカー直販在庫処分店を社内起業。老舗メーカーの古い価値観を逆 風に受けながら、30代の内に年商14億企業に育てあげる。その功績が認められ、33歳でグループ約130社の現役最年少の役員に抜擢、さらには40歳で 本社償還、史上最年少の上級顧問に就任する。この体験を元にした『プロフェッショナルサラリーマン』(プレジデント社)を筆頭に、著作累計は20万部を超 える。2012 年、独立。複数の事業経営や投資活動の傍ら、私塾『プロ研』を創設してプロフェッショナルサラリーマンの育成にも力を注いでいる。

【専門】

・根回しのプロ

・「一流の人」研究

【著書】

・「一流の人はなぜそこまで、習慣にこだわるのか?

・「一流の人は上手にパクる――仕事のアイデアがわいてくる大人のカンニング

・「残業しないのに給料が上がる人がやめた33のコト (角川フォレスタ)

・「一流の人はなぜそこまで、見た目にこだわるのか?~仕事力を常に120%引き出すイメージ戦略~

・「プロフェッショナルサラリーマン ― 「リストラ予備軍」から「最年少役員」に這い上がった男の仕事術

・「一流の人はなぜそこまで、コンディションにこだわるのか?~仕事力を常に120%引き出すカラダ習慣~

 

一流の人はなぜそこまで、習慣にこだわるのか?

一流の人は上手にパクる――仕事のアイデアがわいてくる大人のカンニング

残業しないのに給料が上がる人がやめた33のコト (角川フォレスタ)

一流の人はなぜそこまで、見た目にこだわるのか?~仕事力を常に120%引き出すイメージ戦略~

プロフェッショナルサラリーマン ― 「リストラ予備軍」から「最年少役員」に這い上がった男の仕事術

一流の人はなぜそこまで、コンディションにこだわるのか?~仕事力を常に120%引き出すカラダ習慣~

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